ING進学で
ゆとり教育から抜け出そう!

ゆとり教育と日本の現状

現在、アメリカのハーバード大学には、5人の日本人が在校しているそうですが、
お隣の国、韓国や中国にはその5・6倍以上の人々が在校しています。

同じアジアの中で、先頭に立って歩んできた日本人が、
最近では後れをとっていると言えます。

それでも未来のある子供たちには、一日でも多く成長できる機会を与えてあげるべきです。
近年ではING進学のように、質の高い講師やカリキュラムを行う塾が増えています。

そんな私もING進学に通っていた一人でした。
ING進学では安全対策にも取り組んでいて、より安心な教育を提供しています。
ING進学の代表の方の記事を目にしたのですが、
その原因は、「ゆとり教育」と言われているものなのかも知れません。
「考える力の育成」をモットーに始められた「ゆとり教育でしたが」
小学校の教科書が薄くなり、興味を引き出すためにイラストや写真が増え、
その分、練習問題や文章が減らされました。

現在ではさまざまな見直しを行い、改善の方向で進んではいますが、
すぐに解決されるのは難しいでしょう。